愛宕詣

p4020506
昨年訪れた嵯峨鳥居本から愛宕詣をスタート。
p4020499
p4020498
p4020497
p4020496
p4020298
清瀧バス停
p4020492
p4020495
p4020494
渡猿橋
p4020488
清滝幸福延命地蔵尊
p4020489
p4020305
清滝口鳥居
p4020306
p4020311
p4020317
p4020316
p4020328
p4020329p4020331p4020332
p4020334p4020335p4020342
大杉大神
p4020346
水尾の分岐
p4020345
p40203441
p4020349
p4020350
p4020355p4020359p4020362
p4020367
p4020368
社務所   庫裏そのものですね。
p4020370
慶俊社(慶俊僧都)・好庵社(中川好庵)
p4020376p4020377p4020378
p4020379
上り亀石
p4020380
稲荷社(宇迦之御魂神)
p4020402
p4020381p4020382p4020383神門p4020386
p4020392
本殿  祭神:伊弉冉尊・埴山姫神・天熊人命・稚産霊神・豊受姫命
p4020389
若宮社  祭神:雷神・迦俱槌命・破无神
p4020395p4020396
奥宮   厳島社・水分社・護王社・太郎子社・大国主社・司若社・日吉社・春日社・蛭子社
p4020385
熊野社(祭神:伊弉諾尊)・神明社(祭神:天照大神)
p4020403
白髭社
p4020404p4020405p4020409p4020410


愛宕社を祀る野宮神社が里宮の役割をしています。

広告

愛宕詣」への2件のフィードバック

  1. 愛宕さんに登られたのですか。
    私の住む在所では自治会員が交代で登るという「月参り」があったのです。戸数分のお札を買ってきて配布するという「苦行」でした。登りは苦しくても何とかなったも、下りが苦痛で「膝が哂う」状態になって数日苦しみました。
    次第に嫌われて、この風習も無くなり、今は消防団が年一回登ってお札が配られます。
    京都市内では「愛宕」信仰が古くから盛んだったようです。

    いいね

  2. 30年前の千日詣では下山する人が「おのぼりやーす」と声を掛け、「おくだりやーす」と応えているのが印象的でした。
    火迺要慎のお札を頂き、山上境内で夜を明かしてから月輪寺コースで下山したのを覚えています。

    神殿はすっかり様変わり、本殿から奥宮まで渡り廊下で結ばれていました。

    いいね

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中